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記事番号:1781
タイトル:京都裁判:(貸金返還)の結果推理
名前:読者C
投稿日時:2007/01/31(Wed) 22:54:39
URL:未入力
>【設問】
>M教授の結果はどれだったか?
>数行の理由とともに記せ。
>
>【選択肢】
>「和解」はありえないのではないか。
なぜなら退職金担保で5000万円借用しましたと、京都MIYAKOホテルの用紙に自筆で借用書をしたためたそうだから、現金5000万円そろえないと和解はありえないのでは?ないかな。どっちかな?どちらだろう。

明日はM教授が原告のもう一つの裁判の弁論。和解で決着するかどうか、結果をいち早く知りたい人は京都地裁民事2部の書記官に午後4時ころ電話するといいかも。次回弁論期日はいつですかと聞く。なぜ?って聞かれたら傍聴希望だからといえば・・
期日を教えてくれると、M教授の期待に反して和解は不成立。心穏やかならぬ日々は続くことに。それにしても裁判所が好きな人だね。2月2日は横浜地裁に、 来ないか?来られたら京都地裁の結果の正確なところを聞いてみようかな。 あれれ、これじゃオレ様も裁判所好きってことか?
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