環境ホルモン濫訴事件:中西応援団(判決確定につき、新規投稿受付は停止)


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記事番号:1779
タイトル:Re: 研究者のルサンチマンなど
名前:読者
投稿日時:2007/01/29(Mon) 20:46:58
URL:未入力
>>「利用しただけ」というのは、あるとすれば、200万円しかもらえない公募班のの人のせりふだと思います。

明治初期の身分呼称になぞらえば公募班とは平民だろうか。
江戸時代なら、5000万円組が譜代大名か、親藩。公募組は外様か、外様の家臣扱いだったのだろう。多分9億円の後に続く研究費の臭いだけ嗅がせておいて研究費がおじゃんになったことを伝えもしなかった。平民や外様の家臣なら「俺たちは利用されただけの捨て駒かよ、とぼやきもでよう。

となると、M教授はなんだ?御三家?公家?
その京都大学M教授らが訴えられた、貸した金5000万円を返せという貸金返還訴訟は昨年12月26日判決が言い渡され、今月25日現在、一部が和解で訴訟終了。1人は判決確定。あと1人は未確定だということです。

3人の被告がばらばらでなんだか複雑なようですが、教授以外の2人はM教授の奥さんが社長の株式会社 遺伝子情報調査会の元取締役だったそうだ。


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