平成19年(ワ)第1493号 損害賠償等請求事件
平成19年(ワ)第2355号 独立当事者参加の申出事件
原告 吉岡英介
被告 国立大学法人お茶の水女子大学
独立当事者参加人 天羽優子
証拠説明書
平成20年5月21日
神戸地方裁判所 民事部 御中
独立当事者参加人訴訟代理人
弁護士 弘中絵里
| 号証 | 種目 (原本・写しの別) |
作成年月日 | 作成者 | 立証趣旨 | |
| 16の 1 | 悪徳商法マニアックス | 写し | H 16.4.1 | 通称ビヨンド | 悪徳商法マニアックスでいう「悪徳商法」の趣旨。 |
| 16の2 | 悪のページ紹介 はじめに | 写し | H19.03.31 | 同上 | 同上。 |
| 17 | 「特定商取引に関する法律第6条の2等の運用指針 ー不実勧誘・誇大広告等の規制に関する指針ー」の公表について | 写し | H19 | 経済産業省 |
特定商取引法で商品の性能、役務の効果等について、主務大臣が提出を求めることができる「合理的案証拠」の判断基準 |
| 18の1 | 景品表示法 不当景品類及び不当表示防止法第4条第2項の運用指針 | 写し | 2007.7.2 | 公正取引委員会 | 景品表示法で公正取引委員会が事業者に対し、当該表示の裏付けとなる合理的な根拠を示す資料の提出を求める場合の「合理的な根拠」の判断基準。 |
| 18の2 | 景品表示法 第3「合理的な証拠」の判断基準 | 写し | 2007.7.2 | 同上 | 同上。 |